香港さんといっしょ!ー純粋非二元で目醒めを生きるー

欲望都市香港で覚醒した意識で生きることを実践中。今回を最後の生にするための日常を綴っています。

悪夢を赦す

👆梅田LINKSでアイドルフェスやってた

 

夢の現実に現れる人を、夢の登場人物として赦す。

 

夢なのだから、本当には何も起こっていないし、

 

その人たちは、寝ている時に見る夢と同じように、

 

リアルではなく、肉体という影法師に過ぎない。

 

👆男子アイドルも〝可愛い系〟が主流らしい

  マッチみたいな男らしいアイドルはもういない

 

空間もまた同じで、平面的な夢の映像が、べちゃっ、

 

と眼球に貼りついているに過ぎない。

 

〝私〟という自我の意識が、映像に奥行きを持たせ、

 

空間を立体的(3D)に見せている。

 

👆アイドルはもう、グループでしか成り立たない

   聖子や明菜みたいなアイドルはもう出ない

 

夢の現実を赦し、削除してゆくコツは、

 

自分が今、夢を見ていることを忘れずにいることだ。

 

夢を見ているのが誰なのか、に気づいていれば、

 

夢をリアルにすることもない、ていうか、できない。

 

 

これは夢で、何も起こっておらず、ただのストーリー、

 

だから大丈夫なんだ、という非二元の在り方から

 

現実のように見える夢を、それは起こっていない、

 

なのでどこにも罪はない、として赦してゆく、という

 

純粋非二元の在り方とは大きなレベルの違いがある。

 

 

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夢の現実を一切相手にしない角度からの赦しには、

 

夢を削除し、夢から目醒めさせるだけの力がある。

 

誰かに意地悪をしてしまっても、誰かと言い争っても、

 

誰かから批難されても、不安にさいなまれていても、

 

何の問題もなく、罪悪感なんか持つ必要などない。

 

なぜなら、今この瞬間、全部夢なのだから…。