
👆『食堂そのだ』で、一人〝せんべろ〟飲み
〝相手が誰であろうと、どんな関係に見えようと、
それはどうでもいい。いい、分かるかしら?
人間関係がよくないものに見え、形のレベルでは、
ひどく見えようとも、そんな事は重要ではありません。
人間関係の成功とはあなたが他者を赦したことよ〟
〝重要なのは過去生や未来生ではなく、
常にこの人生であり、現在なの。
全ての瞬間は常に同じ瞬間なのよ〟
〝今回の人生で、その人生を赦すこと、
また、今回の人生で起こる全てを赦すことに
焦点を定めていれば、あなたは大勝利を得られる〟
(ゲイリー著:『不死というあなたの現実』より抜粋)

👆 金曜の夜、仕事帰りの1人飲み(哀)
今この瞬間瞬間をただ全力で赦すこと、それのみが、
この狂った夢の世界から抜け出す最短の方法だ、
と、ますます確信している今日この頃のボクである。
なぜそんなに確信が深まっているのかと言うと、
やはり、リアルな体感があるからだ。
体感を言葉にするのは非常に難しいのだが、
敢えて言うなら、消滅する至悦感、だろうか。
幻想が削除されるに従って、リアルが復活する。
まあ、自ら体を脱ぐようなことはしないが、
明日死ぬのならそれはそれで全然オーケーである。
ていうか、この狂った夢の世界に何の未練もない。
1日でも長く生き永らえたいという人の気が知れない。