
ひえええー、さぶっ、さっむーい!
みなさん、寒い日が続きますが、お元気ですか?
大阪市内でも日中は6度、夜中も氷点下と寒い~っ。
いったい、何(なん)なん?
関西人は寒さに慣れていないのできついのだ。
ところでみなさんは、
聖霊兄貴を、どの位置に置いて見ているだろうか。
自分の背後に兄貴を感じている人もいれば、
宇宙人の兄貴と交信している人もいるかもしれない。
また、直観という形で導きを受け取る人もいるだろう。
僕の場合、みぞおちのちょっと奥の方に兄貴はいて、
常に一緒に行動している、という感じである。
ただ、兄貴とは呼んでいるが、人物ではなく、
懐かしい何かがみぞおちの中にあるような感覚で、
自分の中に宇宙があるような感じ…。
そして、このみぞおちの奥のハートの部分から、
全ての他者、物質、状況が映し出されていて、
兄貴と一緒にいる時は、
世界が神の愛が反映されたものとして映り、
全ての人や事物が、愛と歓びで輝いて見えている。
それに対し、自我の自分で考えている時は、
分離した世界が投影されたものとして映り、
世界が敵のように見えている。

そして最近、兄貴が前に出てきている時間が、
自我といる時間を上まわり始めている。
これは僕が、迷いなく兄貴しか信じない、と、
常に警戒するようになったからかもしれない。
とまあ、そんな感じの寒ーい夜でした。