香港さんといっしょ! 奇跡講座(ACIM)と純粋非二元

欲望都市香港で奇跡講座を実践中。今回を最後の生にするための日常を綴っています。

日本始まって以来の快挙!


↑多分日本書紀以来、最もカワイイ内親王かも。

マスコミのあからさまな佳子さま推しが

明らかとなった。

顔が可愛いのもさることながら、やはり、

醸し出される気品オーラが半端ない。

まあ、歴代内親王が内親王なだけに、

佳子さまのクオリティに宮内庁も〝ふはふは〟なのだ。


もちろん、いくら顔が整っていても

全く魅力を感じない人だっている。

この違いは何なのか、と考えたとき、

その人から発散される何か、としか言いようがない。


僕はもうかれこれ20年以上人事の仕事をしているが、

国籍にかかわらず、また役職の低い高いにかかわらず、

無数の人をインタビューしてきて気づいたことがある。


それは、最初にぱっ、とその人を見た瞬間に受ける

〝感じ〟が一番頼りになる、ということである。


これまで、最初に受けた印象で違和感を覚えたのに、

レジメや経歴、本人との面接の結果で採用した人は、

決まって後日、いろいろとトラブルを起こした。


しかし、ここ最近はそんなことも、自分の中では

あまり、関係なくなってきた。

いま、目の前にいる人が、自分にとっての

最高の兄弟だと思えるようになってきたからだ。

自分の罪悪感と恐怖が、幻影を造り出すのであれば、

それが解体されてゆけば、

自然に幻影は消えてゆく、と思えるようになった。


恋人、パートナー、友人、仲間、

何を以って選択するのか。


敢えて言うなら、

自分で選択しない、ということになるだろうか。


でも、佳子さまは別。(バカもん!by兄貴)