香港さんといっしょ! 純粋非二元と奇跡講座を生きる

欲望都市香港で奇跡を実践中。今回を最後の生にするための日常を綴っています。

香港

放蕩息子の里帰り

父が待つ故郷へ、 いつ永遠に帰還できるのかを考えている。 もっとわかりやすく言えば、 肉体としての父親が待つ故郷(大阪)へ、 いつ永遠に帰還できるのかを考えている。(笑) いや、今年の7月ごろには、 日本へ帰国しようと考えていたのだ。 失業保険をも…

わたしのロマン

恭喜發財!新年好! (謹賀新年!明けましておめでとうございます!) とうとう、明けてしまったのだ、風の時代が…。 旧暦の元日からが、 風の時代の正式な幕開けとなるらしい。 (と、それっぽい人がYOUTUBEで言ってた) で、さっき、 ちょっとだけ…

いち抜けピッ!

今日は一日寝ていた。 零時ごろに寝て、昼前に起きたにもかかわらず 昼食後も、なぜか、眠くて眠くて仕方がなく、 そのまま、夜の7時半まで寝ていた。 それで、フジの『ザ・ノンフィクション』を見ながら、 冷凍餃子の夕食を取り、風呂に入ったら、 また、…

恐れずに生きなさい

今日、みずほ銀行の香港支店へ行った帰りに、 アートミュージアムのK11を歩いてみた。 平日だからか、人通りはまばらだった。 アロマのいい香りがする館内を、 〝そのままの自分で存在することを許して、 恐れずに、そのままで、生きる〟 〝自分の内側に…

ささやかな決断

聖霊を選択する、というのは、結局のところ、 〝愛の感じがする方〟を選択することだったんだ と、腑に落ちて感じている今日この頃である。 自分の中でいい感じがする方、 平安な感じのする方を選択した時点で、 すでに、聖霊兄貴を選んでいる。 「今日の夕…

わたしで勝負!

人にはそれぞれ、 その人特有の〝気質〟というものがある。 しかし殆どの人が、持って生まれたその気質を 他の人や世間の常識と違うからダメ、と捉え、 〝嫌なもの〟〝恥ずかしいもの〟として否定し、 心の奥深くに封印してしまったりする。 僕は10代の頃…

ホンネの私

以前の記事で、自分責めをやめよう、 みたいなことを何度も力説していたが、 自分を責めるその根底にあるのは否定である。 もっと言えば、自分に対する否定、 自分から出た本音の思いに対する否定である。 本当はものすごく怒りたい。 ➔そんなことしちゃダメ…

一周まわって自分責め

本社から、 年内いっぱい在宅勤務するよう通達が来た。 どうしても出社しなければならない場合は、 午前10時から午後4時までの時短勤務となる。 それで、今日は定例部門長会議だったので、 オフィスからZOOMで参加をした。 自分の発表パートも無事終わり…

罪悪感は神だ!

昨日は、 マッサージと、足の裏の角質取りに行って来た。 本当はマッサージ店も終日営業禁止なのだが、 僕が通っているマッサージ店は、 口の堅いひいき客のみを相手に、 こっそり裏で営業を続けている。 オーナーに話を聞けば、 もし同業者にチクられでもす…

前には何もない

僕の絵の能力ではこのクオリティが限界! 最近、 前方側と背後側という言葉を連発しているが、 自分の理解の為にも、 ここで少し整理してみようと思う。 先ず、前方側と言うのは、意識が、 目に見えている前側の世界を向いていことで、 背後側と言うのは、意…

想いを伝える、愛を伝える

自分が、誰かから何かを言われて、 瞬間的に怒りやモヤモヤを感じてしまった時、 相手に、その怒りをちゃんと伝えることができたら 一瞬のうちに、相手が愛と感謝に変わる、 という法則がある。 また、これと同じことを、大体3人くらいにすれば、 もう、自…

感じる

突如家の近くにオープンした 焼き豚専門店。毎日行列ができている 僕の場合、マントラを唱えたり、 言葉を唱えて祈るのがあまり得意ではない。 有り難うございます、を繰り返したり、 聖霊、この間違った考えを訂正してください、 と言葉で語りかけても、思…

愛の襲撃

貝、かい、カイ。貝の嵐! 昨夜、コーズウェイベイの繁華街を歩いていた時 男性も女性も、子供も大人も、若者も老人も、 街ゆく人が全員、頼れる兄貴のように感じられ、 聖なる輝きを放って見えた。 全ての人が優しく頼もしい存在に見えるのだ。 もう、みん…

僕たちは玄関マットではない

素粒子的日常が普通になってくると、 〝自分責め〟がいかに素粒子(愛や調和) を歪めるかということを思い知らされる。 僕には子供がいないので、 今から書こうと思っている例は、 僕自身にはあまり当てはまらないのだが、 他によい例えが思い浮かばなかった…

完璧な大丈夫

今日は、エドワードも、日本人同僚も、 午後から有休を取って休んでしまったので、 一人、オフィスでお留守番をしていた。 月末の金曜日なので、出納帳を締めたり、 小切手を発行したり、と、結構忙しかった。 まあ、ひとりなので、YOUTUBEを開き、 昔の心霊…

泣きの連休

一昨日も書いたが、大澳(TAI O)では、 アフタヌーンティーができなかったので、 代わりに今日、数人の友人たちと、 マリオットのティービュッフェに行ってきた。 本当はリッツカールトンへ行きたかったのだが、 半ズボンの友人がいて入場できず、 結局…

ストップ!自分責め!

ドンキに積まれたカプリコの山 香港でカプリコが買える日が来るなんて… 昨日も書いたが、 今、この瞬間に在る神に抵抗するのを止め、 今、ここに存在するままの自分でOKだ、と どんな自我の囁きが聞こえてきても無視して ハートのエクスタシーの流れに任…

神がいっぱい

今日は仕事帰りに、 香港そごうのデパ地下をぶらついてみた。 マカロンで有名なパリに本店がある高級菓子店 DALLOYAU(ダロワイヨ)を見つけ、 懐かしさのあまり衝動買いしてしまった。 名前は憶えていないけれど、買ったのは、 ラズベリーチーズケ…

僕の二極化

香港にも秋の雰囲気が漂いはじめた。 気温は下がり、風もさわやかだ。 一方、年末へ向かう慌ただしさや、 秋特有の、胸がきゅっと締め付けられるような 物悲しさも相まって、そこから、 なんとも微妙な不安感が込み上げてきたりする。 それは、特に理由のな…

いまの爆発

今日は違うカフェで白ワイン&読書 時短勤務、バンザイ! 今この瞬間に開いている、という言葉が好きだ。 今、この瞬間、という言葉の意味を、 日本で最初に発信したのは、 バシャールでもなければ、エッグタルトでもなく、 たぶん、太陽の塔でおなじみの芸…

イヤだと言える自分

映画ドラえもんを観たよ! 今日は、9月の月次資料提出日だったので、 すっごく忙しかった。 明日こそ、仕事帰りにいつものカフェで白ワイン と行きたいものだが、さて、どうなることやら…。 嫌いな他者とは、自分が見捨てた自分だった、 ということがアリ…

会社というパラダイム

お籠り連休も過ぎ、昨日から仕事開始である。 会社は16日まで時短勤務を継続しているが、 忙しい月初の4日間が祝日だったのに加え、 日本の本社は祝日ではなかったため、 休み明けの今週は本当に忙しく、 今日も7時まで残業をした。 そんな中、 新しい出…

不安で、不安で…

国慶節の連休が終わり僕のお籠りも終わった。 いやあ、きつかったあ。でも、素晴らしかった。 前回も、お伝えしたように、この連休中は、 全てのネット、スマホ、SNS、テレビ、を遮断し、 本当に創作と瞑想と読書だけで過ごした。 一日目は、すごく快調だっ…

神である感じ

僕が背後の無限の全体に委ねている時、 神である感じ、歓びの感じ、抵抗がない感じ 愛の流れに乗っている感じ、に満たされる。 それは、 想い、とか、エネルギー、とも少し違う。 神の想い、神の想念、という表現だと、 そういう想いがあるような感覚になる…

脱・自我男!

今朝、家を出ようと身支度をしていると、 スマホの仕事用スカイプに、ピコン、ピコン、 と、続けざまにメッセージが入った。 こんな時間に何だろう、と思った瞬間、 みぞおちの辺りが〝ビクン〟と反応した。 何か、業務上のトラブルかもしれない。 内容をチ…

密かな願望

以前、タメ口事件や、恐怖のハッピー事件を、 みなさんにご紹介したと思うが、 自分が嫌っている人間、または、 見ていて赦せない人間というのは、 自分が心の中で否定し、抑圧した感情が、 背後で繋がっている想いの筒を通して、 相手に投影されて顕われて…

場慣れ

桃のカクテルを作ろうと、 安めの黄桃を買ってきた。 いまから10年くらい前、 まだ深圳にうちの工場があった頃の話だ。 クリスマスが近いこともあり、 僕は、財務の女の子4人を引き連れ、 シャングリラホテルの最上階にある レストランへ、ビュッフェを…

愛していると言ってやれ!

自分のことを愛してもいないのに、 他人に対して「愛している」というのは、 単なる押し付けであり、本物ではない、 というアニータの言葉が心に残っている。 自分と他人に対する愛情は同じもので、 私が自分を愛していれば、他人も同じように、 私を愛する…

泣きながら平安

↑ ランニングマシーンにアクリル板が…。 今日は、仕事帰りにジムで自主トレをした。 トレッドミルで20分ほどダラダラ走りをし、 それからバランスボールで腹筋を鍛えた。 まだ、筋肉痛が残っているため、 本格的な高重量のトレはしなかった。 ジムは仕事帰…

神の真ん中

週の真ん中水曜日、真ん中もっこりっ…! (夕やけ、ニャンニャン!と言ったあなた、 同年代です) というわけで、何だか気だるい水曜日。 来週月曜日の敬老の日は、 香港勤務の僕も強制有休消化日となるため 今週もまた三連休なのだ。 で、またどこか香港内小…