香港さんといっしょ! 純粋非二元と奇跡講座を生きる

欲望都市香港で奇跡を実践中。今回を最後の生にするための日常を綴っています。

ちょっと一服

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今日は、出社勤務であった。

 

しかし、時短勤務なので、午後4時で退勤した。

 

飲食店が午後6時で一斉に閉まり、

 

テイクアウトの店も、殆ど売り切れてしまうため、

 

急いで夕食の惣菜を買う。

 

自炊は面倒なのでなるべくしたくない。

 

結果、露天の店で、おばちゃんたちと、

 

焼き鳥やチャーシューの争奪戦を繰り広げる。

 

ああ、買えたあ~、勝ったあ~、よかったあ~!

 

 

飲食店が閉店になる午後6時まで、

 

まだ一時間以上ある。

 

近くのカフェでちょっと一服して行くことにした。

 

カフェの窓から外の景色を眺めていると、

 

またいつものように、愛の感じが戻ってきた。

 

あらゆるものから神の想いが滲み出ている。

 

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誰かに愛おしさを感じている時、

 

愛を感じて歓んでいる時、

 

感謝が溢れだしている時、

 

自分は神を反映している存在に戻っている。

 

すなわち、聖霊兄貴と同じ視点に立ち、

 

聖霊兄貴それ自身となって感じている。

 

そうやって、

 

愛や、安らぎや、感謝の想いが湧き出した時、

 

自分は今、

 

聖霊兄貴そのものになっていることを自覚する、

 

自分が聖霊だったと認識することが、

 

聖霊を思い出すということなんだ。

 

そうやって、一人ハートの悦に浸っていると、

 

「6時なので閉店です」

 

と、店員がお勘定のレシートを持って立っていた。

 

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