香港さんといっしょ! 奇跡講座(ACIM)と純粋非二元

欲望都市香港で奇跡講座を実践中。今回を最後の生にするための日常を綴っています。

…のようなもの。


↑ 本当に帰るのはこの〝我が家〟ではない。

最近、すんごく映像がふやふやに見える。

たとえば、自分はこの机を、机だと認めて、はじめて机として存在させているんだなあ、

と思ったとき、いままで確固たる重量感を持ってそこにあったモノが、

ただのイメージ映像に変化していき、存在感を消失させてゆくのだ。

それは人や物事にも波及してゆき、その人、その仕事、その事柄の存在感が

ことごとく消失してゆく。


昨日、安物の羽毛布団を20万円で売りつける悪徳訪問販売員さながら、

乙女ののりちゃんに交換条件をもちかけ、やっとゲットした葉山の映像。

土曜の夜はそれを見ながらまったり過ごそうと思っていたら、

昔見たことのある、レプティリアンの話をしている人の映像にハマってしまい、

ずっと見るはめになった。

なんでも、この人、プレアデス人やアンドロメダ人と交流していて、

彼らの宇宙船の中で、さまざまな宇宙の歴史を学んだというのだ。

話の内容にすんごくリアリティがあり、整合性もあるので、

とても嘘をついているようには見えない。

でも、このインタビューが1980年代に撮られたものだなんて、すごすぎる。

まるでSFファンタジーを聞いているようでワクワクする。


ああ、何もない日曜日。

赦すことのない日曜日。